蓼科は人気の観光地。東京からも車で約3時間の地にあるから、私も過去5回ほど行ったことがあるの。特に蓼科は温泉もよくて有名だよね。そしていつもお世話になっているのが蓼科ホテル親湯さん。ここのホテルは私たちみたいな急に旅行を決定する旅行客でも当日遅くても受け入れてくれるの。私たちって、「今日これから旅行いこうか。。」こんな感じで旅行が急に決まるの。だから当日すぐに受け入れてくれて、東京からも近いというと・・・。蓼科という場所はとっても良くて、このホテルは受け入れがしっかりしているからとっても助かるんだ。そして、この蓼科のホテルは料理がとってもおいしいの。蓼科なんとか・・・。っていう料理名なんだけど、蓼科というリゾートらしさを追求し続けている料理。毎回毎回嗜好が凝っていてとっても楽しめます。蓼科はこれからのシーズンはいいよね。湿度もないし。晴天率高いから。また行きたいな。
そうそう見つけたニュース
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
円頓寺商店街で「一箱古本市」-本好き80組が出店、ジャンル多彩に
同イベントは本の大型イベント「BOOKMARK NAGOYA」の一環。段ボール箱に古本のほか、雑貨などを入れフリーマーケット形式で販売した。当日、円頓寺商店街には約80組の本好きが出品した約100箱が並び、イベント目当てに訪れた多くの人でにぎわった。出店者は敷物を広げ、段ボールのほかスーツケースやバスケットなどに商品を陳列し、それぞれが思い思いの店作りで出店。古本の種類は、文庫本、漫画、映画の本、文学書、美術書、SF、推理、写真集、旅、サブカル系、ビジネス、高級ブランドの商品カタログ、本の付録のみなど、多岐にわたった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ヤフーニュースより
こんな形の古本販売の仕方もあるんですねぇ。1箱古本市。
漫画全巻の古本買取比較をしてくれるところありませんかねぇ。自分でうるのもめんどうくさいし。本は場所取るし。大手ショップで売ってもなかなか高い金額には本 買取してもらえないから。しかし、本は好きだし。捨てれないものもたくさんあるし。本好きの悩みですね(笑)
一番お気に入りの漫画はスラムダンク、最終巻の花道と流川のあの山王戦にかって二人で手をたたいたシーンは頭に焼き付いてます。あの花道が審判席の机の上に立って「やまおーは俺が倒す!」のシーンも大好きです。井上さんの作品はなぜか、そのシーンの一瞬が頭に焼きつくことが多い漫画ですね。やっぱりファンが多いこともあり、スラムダンクはこれだけ時間がたっても中古の値段が高いですね。スラムダンクの最終話の続きよんだことありますか?井上さんがある学校に黒板にその続きを書いたというものです。フレッシュネスで昼ごはんを食べていたときに偶然見つけたのですが、(知ってはいましたが、読んではいなく)彼女ほったらかしで呼んでしまいましたよ。井上さんのインタビューも面白かった。一流の人が考えることはやはり同じだと。これからも良い作品を書き続けていって欲しいですね。 そうそう、ワンピースの漫画全巻が欲しいと思って探してましたが、全巻そろえるとなると結構値段がするので、どうしようかと考え中。